カテゴリ:馬( 1021 )

日常に乗馬を取り入れよう!  ハミ受け編

私の夫も乗馬をやっていたので一緒に生活をしていると
乗馬用語なんかが頻繁に出てくる。

テレビを見ている時…

a0093189_20365691.jpg


集中して観ているとだんだん首が下がってくる私…。

a0093189_20414776.jpg


すると夫から「おい、ハミ受けしてるぞ!!」と注意される。
a0093189_20534614.jpg


人も馬も集中してくると首をついつい下げてしまうんだね。
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-15 20:56 | | Comments(2)

好きな部分

馬の馬体の箇所名って凄く多いの知ってますよね??

額、頬、下唇、き甲、おとがいくぼ、後膝、ひばら………。続く続く。
全部、完璧に言える人は素晴らしい!!

a0093189_2222586.jpg


うちの夫も乗馬をしていて、馬が大好きな輩ですが。
彼は馬の上唇が大好きらしい。
いつも馬を見つけては近づいて、自分の人差し指を上唇に突っ込む。
馬は上唇をフゴフゴ動かして口をパムパムするのがたまらないらしい。ひどヤツ。

a0093189_22143658.jpg


私はここの部分がたまらなく好きだ。場所的には後膝になるのかな??
そこにあるたぷたぷした皮膚がたまらない。

a0093189_22212194.jpg


でもここは触る時は蹴られる覚悟で触らせもらいましょうね。
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-13 22:22 | | Comments(0)

面白かったこと シリーズ

以前、乗馬クラブで会員だった時の話。
雨上がりの馬場で騎乗。
それはそれはぐちゃぐちゃの馬場だった。
騎乗していたのは小心でびびりのウィンディ。
彼はよくノメる。(脚元がよく滑る)

騎乗していてぬかるんだ地にさしかかった瞬間!!!
大きくバランスを崩すウィンディ。
「お、落っこちる〜」必死に彼のたてがみにつかまる。

するとそのまま地面に座り込んだウィンディ。
ど、どうなっちゃうの??私、降りた方がいいの??
a0093189_20561196.jpg


しばらくじっと待ってみると
a0093189_2191038.jpg

ヴオオオオォォォォォ!!!!

と唸りながら私を乗せたまま立ち上がったウィンディ。
怪我とかしてない??歩かせてみるが特に問題なし。
何事も無かったように運動を再開した私でした。
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-11 21:09 | | Comments(9)

毎日王冠追い切りツアー4

プールまでまたまたバスで移動する。どうやら北側にあるよう。
移動するのにバスだなんてどんだけ広いんですか??

中に入ると既に馬が泳いでいる。

バルルルッ ブルルルッ 凄い鼻息です。馬も大変ですね。
a0093189_20321714.jpg


水深は3メートルくらいで流れるプールになっているらしい。
プールに入る前は馬体を洗ってから入水するらしい。
a0093189_20345535.jpg

泳いでいる時は側対歩になるらしく、プールから上がる時に
馬がすぐに普通の歩様に戻せず、つまずいたりする事がたまにあるとか。面白い。
「何か質問はございませんか?」とプールの係員。思わず手を挙げる。

「予約制なんですか???」

昔は予約制だったらしいが、その制度はなくなり、来た人から利用出来るらしい。
壁にはプールを利用して見事にレースで勝利した馬の名前が貼られている。
a0093189_20381198.jpg


以上で見学が終了になる。…が私達はまだまだこれから。
厩務員の友達の家に遊びに行く。
結婚式から会っていないがかなり元気な様子。子供さんも大きくなっている。
おがわじゅりグッズのマグカップを3つ程渡す。厩舎で配りなさいと命令。
今日見た追い切りの話などする。

私「ねえ、馬場入りしたら結構すぐに追い切るんだね?」
友達「いや、馬場入りする前にみんなウォーミングアップしとるよ。厩舎によって
 時間ままちまちやけど、俺んとこは40分常歩運動や」
私「ゲート試験やっていたね。あれ、毎日??」
友達「あれは週3日あるんよ。俺の馬、2頭とも落ちてるんだよ〜」

その他、現場の話など色々と聞く。そして「馬を見に行くか?」と言ってくれた。
というかちょっと行きたいとお願いしたりなんだり…。
本来ならこれから寝る時間との事なのだが、ごめん。もう宮城に行くからさ
餞別って事でちょっと見せて欲しいな。厩舎まで連れてってもらう。

a0093189_20442551.jpg


わ〜。誰もいない。一仕事終わって馬もリラックスしている。

a0093189_20445645.jpg

友達が担当している馬が馬房から顔を出している。牝馬と牡馬。
牝馬の父はマリエンバード。とっても可愛らしい顔をしているが性格は
お間抜けとの事。獣医さんが大嫌いで、姿を見ただけで立ち上がるらしい。
a0093189_20474787.jpg


もう1頭は少し脚元が弱くて、ちょっとびびり君らしい。友達の子供さんが
近づくとちょっとびびりながら近づいていた。

「そこの隣の馬、見ていったらええよ。京都大賞典に出るトウショウナイトやで」
おお〜。凄い。ちょっと覗かせてもらう。
す、す、凄い。ピカピカです!!!!乗馬クラブにいる馬とは比べ物にならない。
ふっくらと丸み帯びた馬体。けっして太いんじゃない。馬も終始リラックス。
トモの筋肉なんてごつい。これがオープン馬かと思う。
自分の姿が映るんじゃないかと思うくらいピカピカ。
クイックルワイパーで磨いても
こんなにピカピカにならないってくらい、光っている。
私「な、なんでこんなに光ってるの??」
友達「多分、代謝の問題やと思うわ。ええもん食ってるし、運度量も半端やない。
新陳代謝がええんやろうな。長い毛は生えてこないねん」
a0093189_20571096.jpg


な、なるほど。大事な馬ですからね。お礼を言って立ち去る。素敵な経験でした。
ちなみに今、トウショウナイトを担当されている厩務員さんは以前は
セイウンスカイを担当されていたようで、ちょっと羨ましがっていた。
馬の担当は大体、運らしい。今回は会えなかったが、もう1人友達がいて
彼は厩務員になってすぐにトロットスターを担当した。その後GIを2勝。
とっても運がいいよね。でも、運も実力のうち。

競馬ファンからは言わせればトレセンは夢のような場所だった。
でも友達からすれば大事な生活の場であり仕事場だね。
貴重な経験をさせてくれてありがとうJRA。ありがとう友達。
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-10 21:03 | | Comments(0)

毎日王冠追い切りツアー3

「元ジョッキーの谷中さんです。皆様どうぞ、お集りください」

????谷中騎手…。ああ、ああ。
「崖っぷちジョッキー」を書いている方ですね。
私はすぐに分かりましたが、夫はいまいち分からない様子なので教える。
教えるがどうやら夫は知らないらしい。
皆、ぞろぞろとフロアに出て行く。しかし私達夫妻は動かなかった。
というのは既に馬場にアサクサデンエン、ヤマニンアラバスタが出ていたから。
そう、正直、こっちの追い切りを見たかった。
(特に夫はヤマニンアラバスタの大ファンなんです)

だってそれがこのツアーの趣旨ですよね?それにそろそろダイワメジャーも
馬場入りするとかしないとか…。皆さん、どうしてそっちへ??
ぽつんとスタンドに残される私達。………。
どうしよう。このまま残って調教を見続けたら、ちょっと失礼な夫婦だよね…。
せっかくお話を聞かせてもらえるんだもん。
私達もフロアに出る。貴重なお話が聞けるかも知れないと期待する。

何故彼が騎手を引退したのかや、今、担当している馬の話などしてくれる。
司会の人が
「レース中に、声をかけあったりするんですかね??」
と質問したところ
「やっぱりとっさに声が出ちゃいますよね?『危ないぞ』
とか命かかってますからね」
そりゃそうだよね。とっさに言っちゃいますよ、分かる、分かる。
「騎手の人たちも皆、レース中のテンションで検量室に行くからね、まあそこで
殴られたりとかありますよ、そりゃ」

え!!!!!!!??????そ、そうなの????
検量室での殴り合いは日常茶飯事なの??
その時に近くにいた坂井さんも話の輪に加わり始めて
「関西で藤田なんてあいつも怖いからな〜。アイツが逃げると誰も
からんでいかねえよな〜。後が怖いからな」
坂井さんが「怖い」とおっしゃるぐらいですから、藤田騎手って
相当、怖いんですねと心の中でつぶやく。

そ、そうなんですか…。正直、聞いているファンはどん引きですよ。
司会の方もちょっとそれに気づいたみたいで
「いや、これ日常的とかじゃないですよね?やっぱり生命の
危険がありますから皆さん、それくら真剣ていう事ですよね?
暴力を肯定している訳ではありませんもんね、なるほどね」
とまとめている。

その後は飼っているペットの話やドッグランの土地を買って
新しい商売をするとかの話だった。
申し訳ありません。そういうお話はあまり興味がございません。
そろそろ話を終わりにしないと…本来なら坂路コースに見学に行く時間です。
そう思って坂路調教の画面に目をやると…
a0093189_15362858.jpg



ダイワメジャー   64秒  38秒  13秒

ダイワメジャー…坂路で追い切っちゃいました…。見たかったのに…。
職員の方も時間がないと察した様子。しかし話が終わらないので
強引に「ダイワメジャー坂路で追い切ったみたいですよ」と発言する。
どうやらこの後も馬場入りするとの事なので、皆、調教スタンドに戻る。
その直後!!!!!


ドドドドドドドドドドドッ!!!!!!!
スゴい勢いでダートコースを駆け抜ける1頭の芦毛馬。
夫の大好きなヤマニンアラバスタでした。あとちょっとの所で見逃す。悔しいね。
恐らく話している間にローエングリンやテレグノシス、クラフトワークなども
いたのではないかと思われる。これを見る為のツアーなのに…。

a0093189_1547248.jpg

みんなで坂路に見学に行く。かなり奇麗。スタンドからは遠いのでバスで移動。

a0093189_1548346.jpg

何頭もの馬が駆け上がってくる。外は追い切り。内は時計を出さない馬と
高速道路の車線のように分けられているらしい。

この後はプールを見学に行って終了となる。    〜続く〜
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-09 15:49 | | Comments(0)

毎日王冠追い切りツアー2

司会の方が「忙しい時間の合間に田中勝春騎手が来て下さいました〜」と発表。
皆さん、大興奮。そりゃそうだ!!ついこの前もバランスオブゲームで
オールカマーを勝ったばかり。ご活躍されている騎手です。
皆で彼を囲み話を聞く。
a0093189_19475349.jpg

その後、記念撮影とサインの時間を設けて下さる。皆一緒に写真を撮っている。
そういうの苦手な私。うちはいいよね??相方も同じ気持ちのはずだろうと思っていると


 「俺たちも一緒に撮ってもらおうよ!!!!!」  

と断言。え??そ、そうなの??普段自分の感情を表に出さない相方が珍しく
興奮している。持っているデジカメをJRAの職員の人に渡している。
カッチーを夫婦で取り囲む。
「握手してもらっていいですか?」と相方。あんた、全力少年だね…。
ずるいので私もしてもらう。カッチーの手は柔らかく冷たかった。
握手してもらっている手にもう片方の手を添えてみる。思わず

a0093189_19545599.jpg

「選挙活動みたいですね」と言ってしまう私。軽く笑われる…。
他の人とももちろん写真に写り、サインなども気さくに応じて下さっていた。
調教で忙しいのに終止笑顔だった。プロですね、カッチー。

その時に司会の方が近くにいた元ジョッキーの坂井千明さんを呼びつける。
既にジョッキーを引退されている。何故、ここに居たのかは不明。
正直見た目が最高に怖い…。直視出来ません…。
思わず「ミスチルのチケットありますか?」と聞きたくなるくらいです。
司会の方が
「皆さん、坂井さんにもサインや記念撮影をお願いしてもいいですよ」
と宣言。いやいや、こ、怖くて近付けない状況ですよ…。
「皆さん、遠慮せずにどうぞ、どうぞ」と司会の方。しかし、サインや握手を
求める人が数人現れる。見かけは怖い方なのですが実は優しい方だと
司会者の方も言っていた。そうですよね。
人を見かけで判断してはいけないね。反省。
a0093189_20103657.jpg

その後、馬場にはアサクサデンエン、トウショウナイト、ヤマニンアラバスタ
ダイワメジャー、アサヒライジングなどが続々入って来る。
しかし、またここでゲスト登場。フロアに集まる私達。  〜続く〜
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-05 20:14 | | Comments(6)

毎日王冠追い切りツアー1

今日はわたくし達は美浦トレーニングセンターへ行ってきました。
(平日なので会社にお休みを頂きました、これ)
早朝5時30分に現地集合なので0時頃に家を出る。
常磐道の守谷サービスエリアで仮眠をして4時30分頃に到着。
1時間程早く着いてしまう。誰もいないので何人くらいくるんだろう?と
不安になるが集合時間が近づくにつれてぞくぞくと集まり始める。
年配の夫婦、30代くらいの男性組、若い女性2人組と来る方も様々。
a0093189_19334229.jpg


時間ちょうどになると職員の人がやってきて見学バッチや
粗品、そして毎日王冠の招待状を配布してくれる。
a0093189_19341618.jpg


歩いて調教スタンドへ行くらしいが馬が既にたくさんいるので
馬の近くで、走らない、フラッシュをたかない、大声を出さない
など注意事項を受ける。当たり前ですよね、ジョーシキですよね
大丈夫ですと心に誓う。
列をなして調教スタンドへ移動する。わお!!馬、馬、馬、馬。
朝の6時から調教コースが解放されるのでそれをウォーミングアップしながら
待っている。階段を上り調教を一望出来る席に座る。
a0093189_19395846.jpg


すると特別や重賞に登録している馬の一覧リストと双眼鏡、それと馬のゼッケン登録本を貸してもらえた。気分はトラックマンである。
a0093189_19441472.jpg


a0093189_19462435.jpg


馬場が解放されると次々と馬がコースに入って来る。そして追い切りを始める。
調教コースは南コースと北コースがあるそうで、今、私達がいるのは南コース。
南コースは芝、ウッドチップコースがあるので利用者が多いらしい。
芝コースは開催されている競馬場に想定し、右回り、左回りと決まるらしい。
今週は東京開催なので、芝は左回りで走行しないといけないらしい。奥深い。
双眼鏡の御陰で馬の表情、乗っている人の拳の動きまではっきり見える。凄い。
あ…速歩しながら携帯で話している人もいる…と結構面白い。
解説の方が色々とシステムや追い切り状況を教えてくれる。
「あ、今芝コースにダンスインザムードが入りましたので
見て下さい」と言われるので、全員で双眼鏡で探す。
a0093189_19491879.jpg

たくさんいるのでなかなか見つからない。


a0093189_19494451.jpg

        ど、どこ????

a0093189_19501224.jpg

                                           ああ!!いたいた。3頭で併せていると夫。

あっという間に終わる。終わればすぐに地下道を通り厩舎に帰るそうだ。
同じフロアに調教の映像を撮影する方達もいて次々と
「オトコノユウジョウが馬場入りしてます!!」や
「アドマイヤカリブ今、角馬場に入った」などの競馬ファンにはたまらない情報が飛び交う。
その後、いい動きをした馬のゼッケンを見ては登録表を開いて何の馬なのか
チェックするという実にマニアックな作業を繰り返す暗い夫妻。
この後、素晴らしいゲストが私達の前に登場する。 〜続く〜
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-04 20:01 | | Comments(0)

私の出会った馬 〜プリン〜

大きい栗毛の馬体に薄い皮膚。
ド派でな流星に三白眼。これがプリン。
乗り味はとても柔らかい。自分の舌を吸う事と空を見る事が好き。
a0093189_224445100.jpg

うがいが得意だった。
他の馬を蹴散らして女王様だったけど、人には優しかった。
何かに驚くと体を沈めてさっと横に移動するので、危なかったけど
障害は物見せずに跳ぶプリン。仕事はバリバリこなすキャリアウーマン。
a0093189_22483345.jpg

[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-02 22:49 | | Comments(2)

先日

毎年9月23日は馬事公苑で「愛馬の日」が開催される。
今回、pakaraが先行発売するので夫と一緒に出かける。
乗馬ライフのブースに顔を出して挨拶する。こんなに名前を大きく
扱って下さって、身に余る光栄です、わたくし。

ちょうど野馬追が行なわれるので見に行くと警視庁の騎馬隊が現れる。
んん!!あそこにいる馬、日経賞を勝ったテンジンショウグンじゃないですか!!
一緒に写真を撮ろうとダッシュでかけよる。触らせてもらう。
思い切りよだれが手のひらにかかる。それを無言で見守ってくれる騎馬隊の人。
任務中は私語は厳禁なんですね。

その後、グラスアリーナにうつりポニーの演技、騎馬隊のカドリールを見学する。
ポニーの演技は凄いですね。高度です。高度過ぎて馬術知らない人にその凄さが
伝わるか不安です。

a0093189_14573428.jpg

こんな感じで演技をしておりました。

さて次の警視庁の方のカドリール。テンジンショウグンもちゃんとやってます。
16頭くらいほどで部班運動を行なっております。
凄い!ちゃんと揃っている。しかし演技中盤になった頃に1番、後ろにいた春風号が
だんだんごね始めて、立ち上がろうとする始末。飽きてきちゃったんですね。

a0093189_156631.jpg

しかし、最後はきちんと全馬そろって演技を終えて退場。とっても良かった。
やっぱたまには馬を見ると気持ちが落ち着くな〜。

楽しい1日だったな〜。
[PR]

by den-bori-ken | 2006-10-01 15:09 | | Comments(4)

よくある事

馬は感受性がとても豊だよね。
自分がいま置かれている立場、相手の気持ちをさっと読む。

放牧地に迎えに行く時のヒトコマ。
牧場の放牧地はやたら広い。すんごい奥に馬がいる時も多々ある。
そんな時は
a0093189_17401699.jpg

って声をかける。馬が走ってきてくれる事を願う。

a0093189_17413423.jpg

呼びかけに気づいた馬。誰かが自分を呼んでいる。そうか、もう帰る時間か。

しかしあっちまで行くのが面倒。それにもっと草食べていたい…。
それでも自分を呼んでいる声が続く…。だんだん腹がたってくる。

a0093189_17425152.jpg

と無視される事が多い。しょうがないので人が迎えに行く。捕まえようとした
瞬間に出口に向って走り始める馬もいる。絶対にねらっている。
[PR]

by den-bori-ken | 2006-09-30 17:45 | | Comments(7)