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追悼

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競馬中継を見ていると普通にそこに居る気がします。
未だに信じられません。

後藤騎手に会いたくて競馬場に足を運んだ人が
たくさんいたと思います。
ファンを置いて1人で逝ってしまうなんて…。

本当は献花台に花を持って行きたいです。
記帳もしたいです。
しかし、開催されている競馬場はとても遠く難しいです。

後藤騎手、「ヒロくんとぼく」をご自身のFacebookで
紹介して下さりました。
とても感動した、と。スダチと重ねて下さったのかも知れませんね。
私も「ああ、ヒロくんってもしかして後藤浩輝騎手の事だったのか…」なんて
勝手に思っていました。
ヒロくんは愛馬との思い出を胸に前に進むことを選びました。
後藤さんもずっとそうして欲しかったです。

悲しくて淋しくてたまりません。

後藤騎手のご冥福をお祈り致します。


おがわじゅり
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by den-bori-ken | 2015-02-28 14:25 |

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